ふとした疑問
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皆さんにとって、バイクの走行距離の捉え方ってどうなのか疑問に思いました。
例えば、国産の車なら10万キロ目安だったり、アメ車なら10万キロからが本番だったり…
しかし、バイクの走行距離ってあんまり考えたこと無いなぁと。
自分は、小排気量なら5万も走ればよいほうだと、大排気量なら10万キロあたりが目安かなと。
勿論、メンテをすればながーーーく乗れるのは当然です。
しかし、鈴菌に犯され相思相愛となった私としては、現代のフツーなスズキバイクには何の魅力も感じません。
バブリーでインクレディブルな発想が蔓延していた、古き良き鈴菌バイクを操ろうと画策する身として、中古車を購入する物差しになる皆さんのご意見を伺いたいです! -
初代スズキ4発750は、ホンダ・カワサキに対抗するため、余裕を持った設計と聞いてます。
排気量クラスが同じならホンダのエンジンが耐久性で優位な気がします。
4輪で軽自動車を除けば、20万kmは余裕でしょう。
タクシーなら、50万km走って、余生は海外に輸出されます。
エンジンもATも問題無いそうです。
エンジンの入り切りの少ない営業車は、条件が良いと思います。
その点、ハイブリッドを含めアイドリングストップ付きの車はどうかな?
当家のプリウス、23万kmですが、オイルの減りが早くなりました。
知人のエスティマ・ハイブリッドも減りが早く、トヨタで無料で補給してくれると聞きました。
メーカーから対策が出ているのかも。同じ二輪を長く乗った経験がありませんが、VS750に関して言えば、高回転で走るバイクでも無いので、10万kmは余裕な気がします。
6速があれば、更に余裕かも。
VS800は低速型に振っているので、条件が良いかも?回答になってないかも知れませんので、参考程度に。
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GS750は、POPヨシムラが、その素性に惚れ込んでチューンした話は、もはや伝説ですね。最後発ゆえ、他社を
みてマージン取ったのだと思います。
http://hondataro.blog58.fc2.com/blog-category-146.html
IntruderのVツインは、北米市場で愛される味ののあるバイクを目指して取り組んだ意欲作だと思います。
昔2輪エンジンの設計にいた辛口の先輩エンジニアもIntruderのエンジンだけは、良いエンジンだったと
言っておりました。 -
バイクは250クラスで20000㌔
リッタークラスで50000㌔以内なら買う
因みに私のが新車から八万キロですが
オイル交換すると滑らかになります
近所の手前(マフラーも替えていたので)
暖気をあまりしなかったのも影響かな?
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