いやビックリ‼️
初期型の様なスリムなイントルが遂に復活。
お約束のV2で排気量は931cc、燃費排ガス等1シリンダー当たり500cc付近が最も効率が良い点から来たそうです。
800と同じく前後とも水冷で当然インジェクション。
実走行リッター当たり25km程で、タンク容量不明ながら、満タンから予備タンク切替までに250kmは余裕との事。
旧イントルーダー 乗りには夢の様!
デザインは初期型のイメージを踏襲、スポークホイール。この辺は外せなかったみたいです。
前後ディスクブレーキ。
車両重量は初期型800プラス10kgまでダイエット。
ABS等装備が増えているのにもかかわらず、エンジンの軽量化やリチウムイオンバッテリー他でスズキも頑張りました。
スペックと価格は後日だそうです。
所で、スズキの好意により、IOC会員先行予約が今回用意されているそうですので、お急ぎの方は書き込まれた方が良いかと。
書き込みフォームは、「矢でもイントルーダー でも持って来い」の後にハンドルだそうです。
これで通じるとは、スズキもただ者では無い!